ウエスタン・ユニオン掲示板



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54件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[56] 只今BS朝日14:00から荒野の七人(全作品)放映中

投稿者: H.S 投稿日:2017年 1月 5日(木)12時27分49秒 om126161022164.8.openmobile.ne.jp  通報   返信・引用

マグニフェセントセブン公開前とあってテレビでも宣伝中




[55] Re: 謹賀新年

投稿者: みち 投稿日:2017年 1月 2日(月)20時28分3秒 116-220-71-101.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用 > No.54[元記事へ]

謹賀新年。
今年もよろしくお願いしますヽ(^o^)丿

> 年も明けマグニフェセントセブンの公開も間近です。今年もウエスタンと共!



[54] 謹賀新年

投稿者: H.S 投稿日:2017年 1月 1日(日)09時12分8秒 p4170-ipngn5702marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

年も明けマグニフェセントセブンの公開も間近です。今年もウエスタンと共!



[53] Re: 新作映画「マグニフィセント・セブン」を観てきました!

投稿者: みち 投稿日:2016年12月29日(木)23時32分37秒 116-220-71-101.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用 > No.52[元記事へ]

楽しみです(^^)



[52] 新作映画「マグニフィセント・セブン」を観てきました!

投稿者: Tornado Yoshida 投稿日:2016年12月29日(木)06時43分0秒 h101-111-077-101.catv02.itscom.jp  通報   返信・引用

来年1月27日公開に先駆けて「マグニフィセント・セブン」を先日、試写会で観てきました。
とても面白かったです!
ひさびさのド真ん中ストレートのGunアクション西部劇でした。
最近は、ストーリー展開の面白さや俳優の熱演で魅せる西部劇、あるいはキレのいい変化球で魅せてくる西部劇などの作品が多かったですが
自分としては、やはり「マグニフィセント・セブン」のような正統派の娯楽作が一番観たいです。

「荒野の七人」が「七人の侍」を舞台を西部に置き換えただけのリメイクではなく、ストーリーや人物設定などを大胆に再構築したのと同様に
「マグニフィセント・セブン」も「荒野の七人」を大胆に再構築してあり、全く別の作品のようになっています。
旧作を観ていなくても楽しめますし、新旧いろいろ見比べるのも楽しいです。

見どころ満載だったので「マグニフィセント・セブン」は公開されたら、もう一度劇場で観る予定です。

この映画の解説を現在発売中の銃器専門誌「Gun Professionals」 2017年2月号に書いております。
http://hobbyjapan.co.jp/gunprofessionals/

また同号では私の連載「WESTERN魂!」でブルーレイ/DVD化を記念して「クイック&デッド」と「必殺の一弾」についても書いています。
よかったら、ぜひ読んでみてください。よろしくお願いいたします!

追伸)
「マグニフィセント・セブン」の劇場パンフの解説は、逢坂剛先生が書かれるそうです。(試写会でご一緒しました)
こちらも楽しみですね。



[51] スクリーンで「ホームズマン」を観ました

投稿者: 老レンジャー 投稿日:2016年12月19日(月)20時35分29秒 FLH1Agj143.osk.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

 京都国際ヒストリカ映画祭にて観ました。同映画祭は「世界で唯一の歴史をテーマにした映画祭」(パンフレット)と云う事で、アメリカの歴史として西部劇も時々上映される。
 「ホームズマン(The Homesman)」はトミー・リー・ジョーンズ監督・主演の2014年作品です。
 切符入手を油断していて、トミー・リー・ジョーンズのトークショーのある回を逃した。同監督がトークショーで言うように、本作は西部劇と云うより「19世紀のアメリカで、ミシシッピから西の人達がどういう風に生きていたか。」と云う歴史映画(開拓時代映画)に近い。
 お話は、1850年代頃、ネブラスカ準州で、過酷な自然と人間関係で心を病んでしまった3人の女性を、ヒラリー・スワンクと縛り首から助けて貰った事と引き換えに同行する流れ者(トミー・リー・ジョーンズ)がアイオワの教会まで届ける。
 ヒラリーは当時(アメリカ建国)の正義、トミー・リーは当時の自由を体現しているようでこれも開拓時代映画を思わせる。
 心を病む原因も、飢饉、病気、男性の女性蔑視等、時代、地域の特有の問題である。
こういう設定も結構シンドイがヒラリーの人物像が逞しく、それが故に苦しく、観るのにやや覚悟が要る映画である。真面目な映画であるが、感動部分がありそうでないので一流とまではいかなかった。
以前読んだ「パイオニア・ウーマン、女たちの西部開拓史」(:ジョアナ・ストラットン、講談社学術文庫)はカンザスが舞台で、見渡す限りの平原ばかりで、2年間木を見ていなかった女性が立木を抱いて感動する記事があったが、本作も同じ中西部の旅でヒラリーが木を見上げて涙する場面がある。(本作原作はGlendon
Swarthout)
トミー・リーのアクション場面は2カ所あり、押さえられているが、西部劇らしさはある。
届ける教会の夫人がメリル・ストロープで、その町のホテルに働く娘に「トゥルー・グリッド」の可愛い子ちゃんヘイリー・スタインフェルドが出ている。
楽しい映画ではないが、西部は無法者オンリーと云う作品よりは不愉快にならない。



[50] Re: 村を救った七人全員この世を去る

投稿者: ユージン・ターナー 投稿日:2016年12月16日(金)09時32分27秒 g114069169228.d212.icnet.ne.jp  通報   返信・引用 > No.45[元記事へ]

ボーンが亡くなったのを知り、ブログにこんな記事を載せました。

ロバート・ボーンと『荒野の七人』そして『マグニフィセント・セブン』

http://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/d79de621b6cf13f750259e78e6ebfa87



[49] 同好会記

投稿者: リーチ 投稿日:2016年12月13日(火)13時54分54秒 FL1-122-134-183-251.stm.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

WU会員の勇士(?)による同好会などについての雑感です。11月には11名の有志が集い御苑会を新宿御苑で行いました。西部劇だけでなく、他のジャンルの映画から最後はプロレスの話まで、好き勝手な話をして楽しみました。 又、12月3日には八王子でヴィデオ動画などの発表会があり、WU会員の方も5名参加して、Kさんの「西部劇だよ人生は!」等を鑑賞しました。 20名位の人の作品が上映されましたが、中でもKさんのものは評判が良く大拍手をもらっていました。 12月10日には「シェーン他を語る会」が池袋であり、11名が参加しました。 まー好きな映画を巡って、血走った激論も交わされましたが、最後は西部劇の「Forget it!」の精神で終わりました。 来週は「梶ヶ谷会」の忘年会もあります。 とにかく、定年後にWUの会員であって良かったなという感じです。 紹介してくれた鹿児島のクゥープさんに感謝です。



[48] 東ドイツ製の旧作西部劇公開

投稿者: 木戸林吾 投稿日:2016年11月29日(火)14時19分20秒 kcc-110-4-49-114.kamakuranet.ne.jp  通報   返信・引用

東京・京橋のフィルムセンターで、”知られざる東ドイツ映画”という特集上映が11月29日から12月25日まで行われますが、その中に西部劇が1本入っています。「チンガッハグークー 大蛇と呼ばれた男」(1967 カラー
 91分)で、有名な西部小説家ジェームズ・フェニモア・クーパーの原作を映画化したインディアン映画です。上映日時は12月16日(金)1900と24日(日)1600の2回だけ。年末のせわしい時期ですが、御用とお急ぎでない方はどうぞ。



[47] 「アイアンホース」

投稿者: みち 投稿日:2016年11月13日(日)13時31分18秒 119-175-198-60.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

昨日は、横浜、黄金町のミニシアター「ジャック&ベティ」でサイレント映画「アイアンホース」(1922年)鑑賞。
30年くらい前に見たことがあるが、今回は、柳下美恵さんによるピアノ生演奏付きだった。「アイアンホース」のテーマ曲と労働歌に即興を交えていた。2時間を超える上映時間中、力強い演奏で楽しませてもらったが、特に線路建設現場で作業員たちが歌う「 穴掘れ!」の労働歌が作業員たちの動きにぴったり合っていてよかった。
我らがウエスタン・ユニオンもちょっとお手伝い、ワゴンマスター(代表)の原川氏が展示資料を提供し、上映後の柳下さんとの懇談会で映画とアメリカの鉄道建設史について語りました。


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