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木村拓也よ永遠なれ

 投稿者:アルデバラン  投稿日:2011年 4月 2日(土)23時37分52秒
  昨年放送されていた番組をビデオで見ていて気付いたのですが、
日本ハム・広島・巨人でユーティリティープレーヤーとして活躍して、
昨年巨人のコーチとしてグラウンドでノック中にクモ膜下出血で倒れ、
そのまま帰らぬ人となった木村拓也さんですが、
倒れたのはちょうど1年前の4月2日だったんですね...
たまたまその日に関連番組を観るとは、運命的なものを感じます。

惜しい方を亡くしました...

その番組がDVDになっているそうです。
ぜひ観てみてください。
涙なしでは見られません...
 
 

つなぎ

 投稿者:アルデバラン  投稿日:2008年 9月30日(火)19時12分30秒
  最近広告が入るようになってしまったので、つなぎに投稿!!

ついでに
最近、諸行無常とよく感じます...
 

(無題)

 投稿者:(。・_・。)メール  投稿日:2008年 3月29日(土)11時10分56秒
  先生迷惑かけてごめんなさい
もう大丈夫です(^-^)
世の中、自分の思い通りにならないことってたくさんあるんだなってあらためて実感しました
ただのわたしの我儘にすぎないので、これから自分なりに頑張ってみようかなって思います



すみませんでした
 

(無題)

 投稿者:アルデバラン  投稿日:2008年 3月28日(金)23時29分41秒
  あなたが心配です...  

(無題)

 投稿者:(。・_・。)  投稿日:2008年 3月12日(水)17時45分39秒
  生物ほんとにごめんなさい(っ_・)
1年で最後のテストだから頑張ろうと思ってたんだけど;;
あ~;ほんとにごめんなさい。


1年間ありがとうございました。
生物の先生が先生でよかったです。

生物だけじゃなくて他の教科もよく復習しておきます。
 

オリジナリティー

 投稿者:アルデバラン  投稿日:2008年 2月11日(月)00時54分39秒
  先日は偉そうなことを書きましたが、
大きな発見・発明は一人でなされることはまずなくて、
優秀な協力者がどれだけ近くにいるか、
彼らとどれだけ「良い」信頼関係を築けるかによって決まるようです。
これがうまくいけばいい仕事が続くし、うまくいかなくなれば
そこでプッツリと途絶えてしまう。

二重らせん構造を発見したクリック博士を考えると、改めてそう思います。
二重らせん構造の発見はワトソン博士らとの共同研究ですし、
その後のセントラルドグマ(生物Ⅱで扱う)の研究も、ガモフ博士らとでした。
(ガモフ博士は、宇宙の起源のビッグバン理論を提唱したあのガモフ博士です)
どちらの場合も、似た者同士というよりはむしろデコボココンビといった感じ。
つまり、それぞれ別の分野を専門とする個性的な人間たちがそれぞれ思い思いのことを主張し、
その上で議論していくうちにいいものが生まれる。
それぞれ専門家だから互いに信頼し、かつ、いい意味での不信感もある。
それぞれの個性がぶつかり合う。
それが大事だと思う。
利根川進博士が抗体の多様性の謎を解いた時にも、信頼できる仲間がいたらしい。
湯川秀樹博士と朝永振一郎博士も、互いにアイディアを持ち寄って議論を深め、
二人ともノーベル賞に至った。
湯川秀樹博士には優秀な弟子が幾人もいて、その助けもあって深めることができた。
自分と別でもいい、いや、別の方が良い。
それぞれオリジナルな人たちが出会い、
議論していくうちに深まっていくらしい。

そのためには、互いに専門分野を持つことが大事。
専門バカという言葉があるけれどこれは、専門をもつことが分かっていない人の遠吠え。
専門をもつと、急に視野が開けてくる。先の見通しが良くなる。
自分の専門と他の分野とのつながりが分かってくる。
そして、これまで誰にも見えなかったものが見えてくる。
そういうものらしい。

専門をもつということは、とりもなおさず個性的であることに直結する。
自分オリジナルな視点から、各分野のつながりをみることになる。
大変興味深い世界が開ける。それだけでワクワクするような。
ましてや、その世界に踏み入れていくのは快感だ。
誰も歩いたことのない道だから時として辛くもなるが。
その快感は決して消えることはない。

高校時代は、自分が将来どの専門家になるか、さや当てをしながら探す時期だと思う。
だからこそ、色々な経験をして欲しい。
授業の内容をもっと深く調べてみる。その深淵にあるものに驚くはずだ。
考えるとはどういうことか、身につけて欲しい。なかなか身に付かない。
それに、考えるには本当に時間がかかる。セレンディピティーはその先にある。
部活・サークル活動を通して、色々な人間がいることを知り、さまざまなものを共有する。
ボランティア活動に行く。家の手伝いを積極的にして、生活することの意味を知る。
尊いことだ。そういうことを大切にして欲しい。

そして、実際に専門をもつのは大学以降だ。
大学の4年間は、専門を深めるには余りに短い。
特に理系にとってはそうで、分野によるが、
特に物理はかなり研究が進んでいるので、世界の最先端に至るには修士の2年間、
分野によっては博士の3年間にまで食い込んで勉強することになる。
オリジナルなものが見つかるのはその先。
大学に入ってからずいぶん長くつらい(でも楽しい)旅が始まる。
大学入試は、その門にすぎない。
その先にある闇とも光とも分からないものに出会うための。

だからこそ君たちには、ぜひヒラリと乗り越えて大学に入って欲しい。
そして、その先にあるものに出会い、考えて欲しい。
本当に楽しい経験だ。

今はそれを信じて、その時々で自分が大切だと思うことをしていってほしい。
場当たり的なことに身を任せっぱなしではつまらない。
オリジナルなものを残していきたい。
そこにオリジナルなものがあるのではない。自分が考えてしたことがすなわち、
オリジナルなものになっていく。
オリジナルなものを自分の中に蓄積していってほしい。
今はただ、それを願うのみ。
 

(無題)

 投稿者:(。・_・。)  投稿日:2008年 1月25日(金)02時03分35秒
  ペニシリンもフレミングさんが発見したんですか。すごいですね;;


わたしは出来ることなら他者に貢献出来る人になりたいです。


自分もセンターを受けるんだと思うとこわくなってきます。


ここ最近また授業中に騒いでしまって申し訳ありません;
受験で忙しい中、わたしたちのせいでストレス等がたまっていたら本当にごめんなさい
 

センター試験

 投稿者:アルデバラン  投稿日:2008年 1月20日(日)00時20分4秒
  明日はセンター試験の生物。
ワクワクドキドキしています。
みんなに頑張ってほしいな。
大事な試験前は健康が大事! みんな風邪などひいちゃだめですよ!!


リゾチーム:細菌の細胞壁を分解する酵素。浸透圧差による吸水で、溶菌を引き起こす。
      ヒトの涙や唾液等に含まれる。
      ペニシリンと同じく、アレクサンダー・フレミングが発見。

風邪薬にはリゾチームが入っている!
家で確認したら、パブロンにも塩化リゾチームが含まれてた!

それはともかく
細菌を培養しているシャーレに青カビを生やしてしまったり、
涙やら鼻水やら唾やらを垂らしてしまったりと、
フレミングさんは本当に個性的な研究者ですね。

日々の生活はすなわち個性の発露。
個性に優劣はない、と思う。
一時的な毀誉褒貶はあるかもしれないけれど、
真の評価は後世に成されるもの。
いや、他からの評価に縛られすぎると窮屈か。
少なくとも、そのような日々の積み重ねこそが生きるということ。
真に評価されるべきものは、他者との関係性の中にある。
他者にどれだけ貢献できるか、それが一番大切。
それを「良い」個性という。
そう思っていたい。

相変わらず脱線が過ぎた。駄文で申し訳ない。
 

(無題)

 投稿者:(。・_・。)  投稿日:2008年 1月12日(土)02時27分16秒
  はい^^

あといつも無愛想ですみません。
今年は直すようにします。
 

(無題)

 投稿者:アルデバラン  投稿日:2008年 1月 9日(水)00時55分15秒
  あなたもね

今学期も頑張ろうね。
みんなに期待してます。
 

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