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場所入り

 投稿者:みいか  投稿日:2012年 5月14日(月)20時49分59秒
  こんな間近で見ることが出来るなんて!!
すごいです~(^0^)

豪栄道、かっこいいですね。

切り番の件、私でしたか。
こちらこそありがとうございます(^^)v
 

国技館に来ています

 投稿者:mieko  投稿日:2012年 5月14日(月)15時30分20秒
  豪栄道の場所入りハートx2  

68000

 投稿者:mieko  投稿日:2012年 5月13日(日)10時41分27秒
  解析調べたらみいかさんかな?


 

1年ぶりのtop更新

 投稿者:mieko  投稿日:2012年 5月13日(日)10時37分45秒
  偶然ですが前回の更新は去年の5月13日でした(大恥)

カウンターは68002でした
切り番は誰が???


今年はもう少し更新したいと思います
いつもtopから来てくださる常連の皆様、ロムの皆様、ありがとうございます
 

Re:Live From Japan

 投稿者:mieko  投稿日:2012年 5月 6日(日)10時14分43秒
  3日間、全クリしたメインさんによるとカメラが入っていたのは15日だけだったそうなので
やはりwowowの映像なんでしょうね

それにしてもwowowの中でところどころ入っているインタビューは
もっと長そうなので、DVDにはしっかり全部入れてほしいですね
出来れば浅草おまいり中の映像とかもあったらぜひ^^

それにしてもライブ中の観客、顔が映っている人はいいなぁ

チェックしましたが私は映っていないようです
 

Live from Japan

 投稿者:ム`川わにじ  投稿日:2012年 5月 6日(日)00時23分30秒
編集済
   7月24日発売予定ですが詳細は全く不明です.WOWOWで放映された昨年4月15日の映像なのか,今回新たに撮り下すのか.

 そして公式ブートレッグ第8集は6月5日.

 [追記]米アマゾン情報によると,昨年4月15日の映像だそうです.This show was recorded on April 15, 2011, the third night of three sold out shows, at the famed Zepp Tokyo Music Hall in the heart of the world's largest city.

 つか1970年代よりもタマ数は多いような...
 

やっぱり♪

 投稿者:mieko  投稿日:2012年 5月 5日(土)18時56分10秒
  >そしてmiekoさんとの共通項がまた、ありました!

なぜ白黒かと言うと当時は(あったかもしれないけど)カラーコピーはまだまだ流通してなかったので(笑)

また今のようなコンビニで気軽にコピー出来なくて学校の近くの会社にあるコピー機
で1枚10円くらい(これは値段変わらないですね)で会社の人に頼んでコピーしてもらってたため
個人情報も何も無く、乙女だった私はEdgarやJohnnyの画像コピーは超恥ずかしかった^^;;

今ではPCで何でも印刷出来て良い時代になりました

 

ありがとうございます

 投稿者:みいか  投稿日:2012年 5月 5日(土)09時45分0秒
  mieko様

wowowのジョニーの件、ありがとうございます。
大変なお宝☆うれしいです(^0^)

そしてmiekoさんとの共通項がまた、ありました!
>当時は画像情報なども少なかったので掲載されると白黒でコピーして下敷きに挟んで
学校に持って行ったな・・

私も同じことしていました(笑)

あの頃、関東ではmiekoさんが関西では私が下敷きにウィンターを・・(^^;)
(でも他の場所でも数は少ないながらも、そういう方、いらっしゃったでしょうね)



 

MusicLife8月号

 投稿者:mieko  投稿日:2012年 5月 4日(金)09時43分8秒
編集済
  このキースの表紙&EWGのポスター(折り目付き)は私も持ってました
この頃ソニーからwinterファミリーのアルバムが目白押しで出ていたので
カラーグラビアを結構飾ってましたね

当時は画像情報なども少なかったので掲載されると白黒でコピーして下敷きに挟んで
学校に持って行ったな・・


>実は「ム`川」はジョニーさんの横顔のつもりなんです.

ふふ みいかさんにお会いした時にこの話題出ましたよ
やはりなんと読むのか悩まれていたとか・・


☆みいかさん
29日(30日じゃなかった@@)のwowowのJohnny落としました♪
後ほど連絡しますね。ちょっとおまけもつけたいと思います
 

満員電車のようだ

 投稿者:mieko@飛び入り  投稿日:2012年 5月 3日(木)19時03分11秒
  Johnnyも満員電車内で悲鳴あげてますw  

ジョニーさんはどこ?

 投稿者:ム`川わにじ  投稿日:2012年 5月 3日(木)18時26分46秒
編集済
   『レココレ』5月号です.探してください.  

5月19日相撲見物

 投稿者:MaChidax  投稿日:2012年 4月30日(月)02時11分32秒
  御無沙汰です、今年ジョニー来日おめでとうございます。

来月19日土曜日近所の整骨院の先生と国技館へ行く約束をしました。

豪栄道関や高安関を生で観て来ます。

暫らくぶりにちゃんと亭も寄りたいと思ってます、

ジョニーも相撲見物にご招待したいですね、

   では、失礼しました。
 

Re あとひとつ

 投稿者:ム`川わにじ  投稿日:2012年 4月29日(日)21時11分19秒
  >>みいか 様


 どういたしまして.また見つけたらお見せします.実は「ム`川」はジョニーさんの横顔のつもりなんです.
 

あとひとつ

 投稿者:みいか  投稿日:2012年 4月29日(日)19時53分12秒
  申し遅れました・・(汗)


わにじ様

たくさんの記事を
ありがとうございました!
 

本当に

 投稿者:みいか  投稿日:2012年 4月29日(日)19時49分8秒
  mieko様

ライブ前にお会いしたマイ〇クさん達との会話は
どんどんディープになっていきましたね(^^)
楽しかったです♪


わにじ様

1974年のML、エドガーの記事や写真を拝見できて
とても懐かしく、そして嬉しいです(^v^)
(それにしてもEWGは男前揃いでしたね)



 

Shock Treatment 記事-その4(完)

 投稿者:ム`川わにじ  投稿日:2012年 4月29日(日)16時51分12秒
編集済
   “ロックン・ロール・クイーン”では、エドガーは一歩退いてダンがドラムとベース以外のほとんどをやっている。チャックがドラムで,エドガーがベースだ。ダンはギターのパートをどのようにやりたいかを自分で知っていたので,僕はただミキシング・ルームに座りながら『僕はこれを運転しているよ。』と言っただけだった。」次もダンの曲で,速いバラードの“君を抱きしめて”が登場してくる。恐らく,このアルバムの中て最もスムーズな曲だろう。

 アルバムの話もいよいよ最後に近づいた時,ダンは表面上はハッピー・ソングだが,実は世の末を歌った曲について話してくれた。「“夜空にドライヴ”は,人間がいかにこの世界を滅亡へと導いていったか,そして,それを是正しなければいかに人間が危機に見舞われるかということを歌っている。とてもいい曲だが,ラストで破壊を象徴する爆発音で終わっている。そして,エドガーの世界と人間に対するペシミスティックな視点の表われている“暴虐とロマンの野獣たち”へと続いていく。彼は今回まさに怪物を創造した。僕は“フランケンシュタイン”と同じ程好きだ。」“暴虐と~”はまるで大音響をたてるバイクに乗り暗いガタガタ道で気狂いレースをするような感じだった。エレクトロニクスのきしむ音や爆発音に満ちたこの曲は騒音の不協和音で,エドカーとその仲間が観客に向けて処方した療法(treatment)に対する抵抗を排撃しつくしてしまうものだ。

「今のバンドこそ望み通りのものだと思っている。彼らはよりよい仕事のチャンスを自分に与えてくれるだろうし,そういうことを実現させてくれる連中だ……。」とエドガーは語った。

「恐怖のショック療法」は超特別なバンドが創り出したアルバムだ。ドラマーのチャック・ラフを始め,ダン,リックをそばに置いている以上,エドガーは常にやりたいことを成し遂げることが出来よう。©CIRCUS
 

Shock Treatment 記事-その3

 投稿者:ム`川わにじ  投稿日:2012年 4月28日(土)16時04分55秒
編集済
   ちなみに,この1974年8月号の記事は「英米にスーパー・グループ出現!」という特別企画で,1本目はバッド・カンパニー,2本目がEWGでした.画像は上が特集の冒頭で下がEWGの書き出し部分です.あと1回で完結します.


●リックが語る“恐怖のショック療法”
 リックはアルバムの一曲一曲について話してくれることになった。「“俺たちは野獣だ!”はダンがオープニング・ナンバーとして書いたもので」とリックは始めた。「エネルギーに溢れすぐに人を引きつけるものだろう。でも,その後の作品をそこなうものではない。」続いてスローでイージーな“イージー・ストリート”がすべり出してくる。「ダンがエドガーの為に書いたものだ。ダンは偉大なライターに成長しつつある。まるでエドガーの曲のように聞えるだろう。3曲目は僕の好きな曲だ。“落日のハイウェイ”という曲で,ダンがまだハリスバーグから来たての頃に書いた。彼は休暇でロンドンへ行った時にこの曲を書いたんだ。ロンドンの景色は素晴しい保養になったし,美しい夕日はこの曲の感じそのままと言えるだろう。まったくのインスピレーションで出来上ったが,ダンは本当によくそんな情景を表しているよ。」

「“悪魔の少女”は始めダンが書き,続いてエドガーが歌詞を書き直したんだ。」エドガーはヴォーカルのすべてを担当し,クラリネットとシンセサイザーも演奏している。流れるようなヴォーカル・ハーモニーがまるで余分な甘さを抜いた昔のアソシエイションのような感じだ。“うす汚れたブルース”はバンドが以前からステージで演奏していたものだ。「エドガーは新しい作品を書くと言っていた。」それは思いっきり吹きまくる,ソウルっぼい一風変ったものに仕上っていた。ファンキーなスタックス風なサウンドが終りまで続き,新“フランケンシュタイン”といった印象である。「最初にステージでやった時,全員が望んだように演奏出来た。“フランケンシュタイン”同様,ステージでのレパートリーをレコード化したものだが,どのようにレコードに移し変えるかを考えなければならなかった。しかし,出来上がったものに僕らは満足したよ。」サウンドの面からもソウル・ナンバーとしてAM局で相当のヒットが期待出来る。

 B面はダンの昔のグループ,レジョンズの曲“ロックン・ロール・ウーマン”でスタートする。ダンがグループに入ってからステーシで演奏されてきたもので、メロディアスなインストゥルメンタルと力強いヴォーカルが素晴らしい。「これもダンの曲だ。」リックは続けて,「これはダンのアルバムだ。それが普通のこととなってきたよ。“待ちわびた誘惑”はエドカーの曲だ。彼は時々,バラードを書き上げることがあるが,これが最新のものだ。」 
 

デザイン変更

 投稿者:mieko  投稿日:2012年 4月27日(金)17時01分24秒
  ☆みいかさん

無事戻られて良かったです♪
ライブ前に濃いお話しをみんなで出来て凄かったです@@


☆親分

資料UPありがとうございます

後ほど色々反応したいと思います♪
 

Shock Treatment 記事-その2

 投稿者:ム`川わにじ  投稿日:2012年 4月26日(木)21時50分20秒
編集済
   画像上は掲載誌『ミュージック・ライフ』1974年8月号の表紙で,下は綴じ込み付録のピンナップです.それでは続きを.


●変化がもたらした栄光への道
 ところで,エドガーの最近のアルバム「They Only Come Out At Night」以来,バンドには2度の大きな変化が起ったが,その2度の変化は現在の彼らにとって良い結果をもたらすことになった。変化というのは,まずギタリストのロニー・モントローズがいつもツアーをしているこのグループをやめて自分のグループを結成した為,代ってリック・デリンジャーが正式にグループに加入したこと。そして,ダン・ハートマンの驚くべき成長ぶりであった。彼はシンガーとしても充分にやれる力をいつの間にか身につけて,グループを更にパワー・アップさせる俸大なエンターテイナーとなったのである。

 又,グル一プにとって,最もショッキングな出来事は“フランケンシュタイン”がAM局のチャートでどんどん上昇し始めたことだった。しかし,そのシングルのお蔭でエドガー・ウインターは一躍新たな人気スターとなったのだ。

 リックは彼の昔のバンド,ザ・マッコイズとジョニー・ウインターの偶然の出会い以来,ウインター=スティーヴ・ポール・ファミリーのメンバーだ。リックのソロ・アルバム「オール・アメリカン・ボーイ」は73年後半にリリースされ,批評家の間では,ほぼ絶讃と呼べる程の評価を受けた。未だに彼のアルバムは称讃されているが,リックはジョニーの新しいアルバム「テキサス・ロックン・ロール」のプロデュースに取り組んだのである。しかし,そのアルバムの批評でさえも,リックの豊かな想像力とプロデュースの手腕に讃辞を送っていた。

 ロックン・ロールのめまぐるしい世界にはこのオール・アメリカン・ボーイのやることがもっとあった。ジョニーのアルバムを終えた後,彼はプロデューサー兼バンドのメンバーとして直ちにエドガーのアルバムに取りかかったのである。ある日の午後,ニューヨークのアパートでリックは語った。「エドガーはこの前のアルバムの成功によって,やりたいことをやり,そして,それが依然としてファンを満足させているという自信を得たんだ。その点から見て今度の『ショック療法』には以前のアルバムより真実のエドガー・ウインター表われていると言っていい。その為にも非コマーシャル的でないことを願っている。グレートなアルバムだと思うし,音楽的にもより好きだよ。僕にしてみれば,すべてがエキサイティングに思え,全員がフレッシュな音を出している。」
 

Shock Treatment 記事-その1

 投稿者:ム`川わにじ  投稿日:2012年 4月25日(水)21時25分49秒
編集済
  >>みいか 様


 『ミュージック・ライフ』1974年8月に掲載されたマイケル・グロスによるインタヴュー記事をスキャンしてOCRしてみました.長いので分けて掲載します.

 オリジナルの『CIRCUS』誌の記事は同年7月号に掲載されました.有料ですが登録すればインターネットで読むことができます(下のURL).画像の上は表紙,下は記事です.


★戦慄!“恐怖のショック療法”’に挑むエドガー・ウインター・グループ Shock Treatment マイケル・グロス(CIRCUS)

●エネルギーに溢れたスーパー・グループ
 流れるような真白な髪を背中までたらしたエドガー・ウインターは自分のグループのメンバー3人を引き連れて,ニューヨークでも有名なレコード・プラント・レコーディング・スタジオにあるスタジオ・ワンへと入っていった。た。コンソールの中央部には大きなマスター・フェイダーのコントロール・ノブがあり,それにはリック・デリンジャーの名がハッキリと刻み込まれている。

 殆どのバンドの連中はアルバムの最初のセッションの時にだけスタジオで一緒になることが多い。そして,長くて退屈なダビングが始まるとミュージシャンたちは1人,2人と必要になる迄スタジオを出たり入ったりして,時にはアルバムが完成に近づく迄,メンバー同士が顔を会わせることがないことも多い。しかし,エドガー・ウインターのグループは違っている。このバンドは1人のスターとそのセッション・マンから成りたっているのではなく,むしろエドガー・ウインター,リック・デリンジャー(プロデューサー,ギタリスト)と天性の優れた才能を発揮している若いダン・ハートマンから成り立っていると言っていいようだ。彼らは三位一体となってアルバムを作り,アイディアを伴った知る限りのことをレコ一ドに凝縮するという具合にレコーディングの全行程を一緒にやるのである。

 このようにしてレコーディングされた音がスピーカーから流れてきた。じっと聴いていた3人はそのサウンドを“ショック療法”と呼んだ。うってつけの呼び方だ。“ショック療法(Shock Treatment)”,彼らがその夜,完成したアルバムは彼ら自身を喜ばせるほどに,エドガー・ファンにも嬉しいショックを与えるに違いないだろう。というのもファンの多くは,恐らくこのアルバムの出来が素晴らしいというだけでなく,それが単に1人のスターの産物ではない,3人の優秀なミュージシャンから成るスーパー・グループの創造的な音楽エネルギーだということが分るだろうから……。

http://www.rocksbackpages.com/article.html?ArticleID=19736

 

国際フォーラム

 投稿者:みいか  投稿日:2012年 4月25日(水)20時39分21秒
  mieko様

昨日は、ありがとうございました。

愛しのロジャーのライブを見ることが出来たのも嬉しかったですし
miekoさんやお友達とのお喋りも楽しかったです。
これからも、よろしくお願い致します。


わにじ様

ジョニーのCD情報ありがとうございます。
ステキな写真ですね(^^)

ミュージックライフの記事も懐かしいです。
載せて頂いている記事は全部、読んだ覚えがあります(笑)
 

Live

 投稿者:mieko  投稿日:2012年 4月24日(火)23時39分0秒
  今日のライブは期待以上でしたハートx2 時差でと言い訳してましたがロジャー
みいかさんにも初めてお会い出来ました♪

待ち合わせ前のメールのやり取りはまるで恋人同士みたいでした

大阪行かれる飯野ちゃん
楽しんで来てね♪
 

ヴェリー・ベスト・オブ・ジョニー・ウィンター・ライヴ!

 投稿者:ム`川わにじ  投稿日:2012年 4月24日(火)20時54分7秒
編集済
   昨年年12月13日にご紹介したジョニーさんのライヴ・ベストの日本盤がオリジナル・ジャケット,Blu-spec CD で明日発売になります.画像は上が日本盤,下が輸入盤.  

お話の途中ですが

 投稿者:ム`川わにじ  投稿日:2012年 4月21日(土)18時51分32秒
編集済
   当時の資料を少し.『恐怖のショック療法』の広告は『ミュージック・ライフ』1974年7月号から.意味不明のコピーが踊ってます.レコード評も同号.『テキサス・ロックン・ロール』は少し早く4月号でした.  

Re:びっくり

 投稿者:mieko@共通の人  投稿日:2012年 4月16日(月)18時24分28秒
  ☆みいかさん

winter系だけじゃなく同じだったんで再度びっくり


先日BSでタイガース再結成ライブの事をつぶやいたマイミクさんが居て
しばらく盛り上がったところでした。
私、小学生の時、タイガースのファンでした♪


高学年の頃に姉がスリードックナイトのライブに行って3枚組みのライブアルバムを
ずっと聴いていてそこから洋楽の世界に行ってしまいました。

同じくマイミクさんが当時の3DNのライブの事をつぶやいていてこれもしばらくその話題で盛り上がっていました。
姉もライブに行きましたが、そのマイミクさんも行ったとか。

洋楽の初めて購入したLPは3DNの’ハーモニー’で初洋楽ライブはEltonjohnでした。
当時のパンフが出てきたのでUPしますが見たら74年2月となってました。

ストーンズやフーは姉の方が好きだったかな。
当時、新宿3丁目にあった当時としては珍しいロックバーのストーンズの方は姉と恐々行った覚えがあります。

当時winter系を聴いていたというだけで相当王道から外れていたと周りから思われていたけれど
ネットが普及して、世の中には超それを卓越したスーパー辺境バンドも網羅している人と
大勢知り合って、自分の非力さをかみ締めた次第です(笑)


24日にお会いできるのがとっても楽しみになって来ました♪
 

ビックリ!

 投稿者:みいか  投稿日:2012年 4月14日(土)07時20分31秒
  mieko様

法事、お疲れさまでした。
私も「長男の嫁」です。この立場は、なにかと大変というか
気苦労があるというか・・(グチになりそうなので止めます(^^;)


それにしてもmiekoさんとの共通点に驚きました!
初めて接した曲や輸入盤を買いにいったこと等々・・(^v^)
あの頃は、まだまだレコード店や書店の在庫や陳列の点で
大阪は遅れていて東京在住の方が本当に羨ましかったです。


私も姉がいて、その姉の影響で小学生の時はGS
その後の流れで洋楽を聴いていたのです。

姉が好きだったのは、どちらかというと王道で
ビートルズに始まりスリードッグナイトやディープパープル。
TDNやDPが来日した時はコンサートにも行っていました。

私は別の道(?)を行くタイプで
ザ・フーやローリングストーンズそしてジョニーやエドガーに
のめり込んでいっていました。
(コンサート初体験はエルトン・ジョンです)


自分がファンクラブには入っていたかどうかさえも忘れてしまいましたが(苦笑)
MLで「ウィンターファミリーファン」だという女性と文通したのは覚えています。

そしてその方と楽しく手紙をやり取りしていたのですが
ある時の手紙に
「私もコンサートでマリ〇〇ナとか吸ってみたいわ~」
というようなことを書いてあったのに驚愕してしまい、
「この人とは付き合わない方が良いかも・・」なんて思って
その後、その方との文通は自然消滅しました。
(クソマジメだったもので・・笑)


・・続く(まだ?!)







 

共通点多々

 投稿者:mieko@法事終了  投稿日:2012年 4月10日(火)08時12分16秒
  ★みいかさん

winterとの出会い、とても共通点ありで楽しく読ませて頂きました♪

Edgarの初聴きアルバムは「ショックトリートメント」
Johnnyの初聴きも「「マカロニボニー」

私も同じです~

と言うことは多分同じ時期にwinterと出会ったんですね びっくり

当時姉の影響で洋楽は聴いていたんですけど姉が聴いてるバンドだけじゃなく
自分が開拓(!)したい自分の好みのバンドを何か探したいという気持ちだったので
ML誌も熟読したりしてました(実家は本屋でした)


その流れでローリングストーン誌を読んでいたらアルバム評のところに☆5つの絶賛で「ショックトリートメント」が紹介されていたんです。

天下(日本の雑誌より現場の色濃いイメージがあった)のローリングストーン誌の
教えに従って聴いてみようと・・
で父も音楽好きで毎月「レコードマンスリー」(毎月発売される全ジャンルのレコード目録が載っている)を見てたら表紙がやはり「ショックトリートメント」

これは何かのお導きかと・・^^;

でwinter初レコードは、このアルバムでしたね。
☆5つらしいアルバムで、それから過去を遡ってアルバムも聴いてみようと思って
御茶ノ水のディスクユニオンで輸入盤のデビューとホワイトとラッシュを買いまして
どんどんのめりこんで行ったと・・


で姉が、そこで一言、日本ではおにいちゃんの方が有名だよ、と。

それでJohnnyも聴いてみようかという矢先にシングルで「マカロニボニー」(B面は「悪女をやっつけろ!」を初買い。

銀座のソニービルでレコードを聴けるコーナーがあって「Saints and Sinners」
が掲げてあってそれを聴いたりして、Johnnyものめり込んで行ったと・・


同じ頃に同じアルバムの出会いがあったとはびっくり。


みいかさんは当時は大阪、梅田だったのですね


ファンクラブは最初東京に住んでいる方が会長さんでしたが
その後、分裂して大阪在住の会長さんもいらしたかと。


今、どうしているのかなぁ・・


ネットが世間に広がった頃98年頃から10年くらいの間は
当時のファンだった方が検索して、このHPにも沢山来てくれましたが
ネットって常に流れていて、人の流れも速いですね。

それでも今ではブログ全盛の中、時代遅れのHPを残しているおかげで
たまに検索してくれる方もいらっしゃるようです。


それでは、また・・




 

思い返してみると・・

 投稿者:みいか  投稿日:2012年 4月 7日(土)08時03分55秒
  mieko様


数十年前、私が高校生だった頃(笑)
洋楽好きだったのでミュージックライフ(ML)を愛読していましたが
たしか新盤紹介欄でジョニーの「Saints and Sinners」を
どなたかが絶賛していたのです。
それとFM放送で流れていたシングルの「マカロニボニー」には
「ピピッ☆」ときていたので(^^;)
思い切ってそのアルバム(邦題は「テキサスロックンロール」でしたよね)を
購入したのが「ウィンターファミリー」にハマるきっかけです(^0^)


それでエドガーについても知るようになりましたが
なぜか最初に買ったエドガーのアルバムは
「恐怖のショック療法」(←これもスゴイ題名)でした。

もう大好きになりましたね。イケメン揃いの裏面に見とれたり(笑)
エドガーの音楽性が「ポップでロマンティック」に感じて
それからはエドガーのレコードも買いだしました。

大阪梅田の輸入版レコードを扱う店に
MLの広告地図と電話を頼りに出かけて行き
当時日本では廃盤になっていた「エントランス」と
「エドガーウィンター&ホワイトとラッシュ」の輸入盤を
やっとの思いで買ったのも懐かしい思い出です(^^)


>当時洋楽系好きな友人はかなり少なかったので孤独でしたね~
今のようにネットがあれば、そんな事ないんだろうけど・・

ホントにそうでしたね。
私もMLで探したウィンターファミリーファンの人と文通したりしましたが
なんといってもネットも無い頃ですから
情報が得られず、MLの「ホンマかいな?」と思えるような記事や(苦笑)
ほんの少し出ている彼らの写真だけでもうれしかったものです。


・・続きます(すみません、ボチボチ書かせて頂きますね)(^^;)



 

朝Re

 投稿者:mieko  投稿日:2012年 4月 2日(月)08時52分13秒
  普段使いのミニノートが壊れたので娘がまだ寝ている(呆)ウチに部屋のデスクトップから~
(でも元々このPC自分のなんだけどね~)


★みいかさん


.*'*'




同じかも^^;


当時洋楽系好きな友人はかなり少なかったので孤独でしたね~
今のようにネットがあれば、そんな事ないんだろうけど・・


70年代に来日しなかったアーティスト、結構多いですね
今でこそ大勢入れ替わり来てくれるけど、
ウィンター系も、そうでした(でもここに来て2年連続で来てくれるとは@@)


みいかさんのウィンターファンのいきさつ是非聞きたいです♪


当時70年代のファンクラブの会報が、残っておりますのでUPします
個人情報満載なのでところどころ消さないとならないけど・・
当時の会長さんは会報に自己写真付きで載ってました。

一度だけ、(もう10年くらい前)このHPを観て当時ファンクラブに入っていたという方から
メールもらった事があります。

それではまた・・

(デスクトップは快適だわ~ 途中固まらないし ←アタリマエ)
 

お宝パンフ

 投稿者:みいか  投稿日:2012年 3月31日(土)10時15分19秒
  mieko様

UPして頂き、ありがとうございました(^^)

実は私・・告白しますが「TOMMY」の映画自体を
リアルタイムで見ていないのです(^^;)
なぜかと申しますと、当時「何も知らない田舎の乙女」だったので(笑)
雑誌などで映画の内容を読み
「ロジャーは好きだけど映画の内容が何だかコワイ~(**)」と思ってしまい
とても一人で映画を見に行く勇気がなかったのです。
(一緒に見に行く音楽友達がいなかったのも理由のひとつですが)

実際に現在であっても「TOMMY」のような映画の内容は
かなり様々な問題を提起している物語ですよね?
・・でも今なら一人でも見に行けます(^0^)


>ロジャーに関しては、70年代にwhoが来日しなかった事が大変悔やまれますが
↑これは私もまったく同感です!
ライブに触れていたら、THE WHOファンは、もっと増えたと思います。
(同じことはウィンターファミリーにも言えることでしょうけれど)


・・すみません、エドガーのファンサイトなのに
ロジャーのことばかり書いてしまいました。

エドガーに惚れたいきさつはまた、少しずつ
書き込ませて頂きますね(^v^)


 

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