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依頼

 投稿者:かずみ  投稿日:2018年 2月25日(日)19時50分3秒
  10年以上前に猫をもらってくれた人が終生飼育を終えてまた飼いたいと依頼をうけた。なんとも
有難い。子猫希望だったけど保健所の里親募集は成猫ばかり。
それでもいいとお試しにはいった。無事に飼ってもらえるといいな。
ものすごく大事にしてもらえる家なのはわかっているので。

つい最近小さい犬を飼いたいと依頼あり。豊田市の保健所には該当する犬はいない。
でも豊田市って凄い。保健所に犬の募集をまっている人たちが何十人といるのだ。
とりあえず登録をと電話番号を教えておいた。小さい犬なら成犬でも大丈夫みたいなので
他の里親サイトも確認して、該当する犬の資料を渡す予定。

最近は里親募集をみてなかったので、驚いた。ふつうショップで買えば何十万とする犬猫が
飼えなくなったということで募集がでているのだ。昔はいかにも雑種ばかりだったのが
いまや血統書付の犬の展覧会みたい。成犬でもいいという人なら選びたい放題かも。

悲しいのは他の地域の保健所。処分の期限が明示されていた。そして子犬も多数いる。
豊田市では子犬や子猫がほしい人たちが連絡をまっているみたいなのに。こういう時
保健所同士でほしい人や飼い主をまっている犬たちとの橋渡しができないのだろうか。
以前ネットサーフィンしていた時、こっちのサイトで飼い主募集、あっちのサイトで
ほしい人がいてその条件が一致した場合、双方にその旨をつたえて橋渡しをしていた
ことがある。特に募集している側は必死の場合が多々あるので、ほしい人の情報さえ
渡せば、あとは連絡をとってもらえる。
こういうのを見てしまうと、引き取れない自分がやるせない。
豊田市の保健所も成猫が何頭かいた。飼い主になる人が本当にしっかりと飼う決意がなければ
引き取られた猫がかわいそうなだけなのはわかっている。けど、昨年処分されて猫の数を
みるとなんとか処分ゼロにならないものかと考えていまう。
一番つらいのは保健所の人たちなのに。もらってもらうには人に慣らして手術やワクチンを
して世話をする。その猫たちが処分対象になるのはやるせないなんてものではないだろう。
処分ゼロは私たち市民の飼い主の問題だ。安易に飼う。飼えなくなるかもしれないという
確率があるなら飼うべきではない。

 
 

のら日記

 投稿者:かずみ  投稿日:2018年 1月26日(金)00時04分18秒
  捕獲機の貸出。無事捕獲手術完了。慣れてる猫だったようであっさり捕獲されてよかった。
のらゼロを目指していろいろなお手伝いができると嬉しい。

テレビで愛護団体の崩壊などを放送していた。保健所が察処分ゼロを目指して、その行き場の
ない動物たちが団体で引き受けるようになっていると。今は高額な犬猫を買う時代がきて捨てる
ということはなくなってきているのではと思っていたけれど、まだまだこんなに引き取りが
あるとは。動物を飼うことができる人を選別する資格制度が必要だと痛切に思う。

本来高額な犬猫であるはずの余剰ペットというのも放送していた。セリで売れ残った犬猫。
保健所で処分されていたようだ。でも保健所が引き取りを拒否できるようになった為
愛護団体に譲渡して新しい飼い主を捜してもらう取組をしていた。
買う側が完璧を求めるのか高額で売る為かほんのちょっとしたことで売れないと判断されて処分されてしまう。本当にびっくり。どこがいけないのか素人の私にはさっぱりだ。

野良じゃない、こういう犬や猫が譲渡にだされたら、ほしい人が殺到するんじゃないかと
思うのは私だけかな。皆血統書付であろう犬や猫だもの。ちょっと目の色が悪い、耳がたれて
ないとかそんなささいなことで処分されるなんて、商業用の動物って考えてしまう。
無事売りにだされても、買い手がつかなければ末路はなんだろう。子犬や子猫の期間は短い。
三か月~四か月くらい。だからまだお乳を飲んでいるような月例から売りにだされるのだろうな。親とのふれあう期間も短い。犬などは本当はもっと長く親兄弟と一緒にいて社会性を学ば
なければならないというのに。

犬猫を飼いたい皆様、ぜひ愛護団体や保健所の里親さがしに目をむけてくださいって言いたい。
高額な犬猫が譲渡されているかもです。でも高額でない犬猫だって気にいれば家族にしてほし
い。ペットブームなんてその裏側になってしまった動物たちのことを考えるとなんとも
やるせないです。命の販売についてはペット先進国のまねをしてほしいかな。よい所は学ぶ。
その仕組みを国が行政が法律で規制して作り上げてほしいな。

 

のら日記

 投稿者:かずみ  投稿日:2017年12月11日(月)20時45分10秒
  のら猫のサビが死んだ。えさやりさん達がお金を出して葬儀をしてくれた。沢山猫がいた時は
発見できれば、敷地内の木の下に埋葬するだけだった。でもサビはちゃんとお骨になって錦織
の袋につつまれた箱に入っていた。お線香もあげてあり、この子がみんなに愛されていたんだ
なと。この地区もあと少し。新顔がちらほら顔を見せるけれど、定住する猫はまだいない。
知らない猫をみると飼い猫かのら猫か。定住してくれないと捕獲できないことが悩みの種。
 

のら日記

 投稿者:かずみ  投稿日:2017年 7月18日(火)22時28分27秒
  やっとアップ。
今日は会社で通勤途中で子猫を拾った人がいて朝から大騒ぎ。
私が引き取るしかないかと思っていたら、猫大好きな人がもっていった。
ただ、心配なのはこの方猫屋敷。これ以上増えてもいいのか。
 

のら日記

 投稿者:かずみ  投稿日:2017年 6月28日(水)00時49分1秒
  野良が捕獲箱やケージ作戦の罠にかからない。予約をキャンセル。
次は腹ペコ作戦だ。来月の手術にはなんとしても捕獲。
それにしても餌やりさんにお願いしたことが伝わってなかった。やはり口頭ではだめかなあ。
その場面場面での対処は文章にして渡さないいけないのかもしれない。
伝わってなければ結局自分で最初からやらないといけない。
二度手間どころか長引くだけ。
相手がほんとうに理解してくれているのか。実際一緒にやって見せないとダメなのかも。
文章にしてわたした人もいたけれど、読んでくれてなかった。

これもわかるように、説明する力不足ということなんだろう。
相手によって説明をかえていく。臨機応変。まだ未熟。
 

のら日記

 投稿者:かずみ  投稿日:2017年 6月13日(火)22時48分57秒
編集済
  また新な依頼

獣医さんの予約状況がなかなか厳しい。平日手術しか空きがない。それも今月のチャンスは
一日だけ。しくじれば来月。
依頼人の方の電話できいただけでも家庭状況的にうーんな所が。
今回も大丈夫か 先回よりましかなあ。
人間関係もだけど、手術日までの捕獲の段取りが難しい。
価格設定を説明していることで改めてきずいたこと。
もしかしなくても、獣医さん手術はタダ同然というか無料かな。
予防接種や飲み取りの薬や宿泊代などふつうにかかる費用は計算できる。これらは
獣医さんの手術代金とは別もの。
どこの獣医さんでもほとんど変わらない費用だ。かわるのは手術費用。獣医医院の設備などでも
変わってくる。一万円~四万円とさまざま。
必要経費を差し引くと手術代が入ってない。ほぼ飼い猫と同じ設定にも関わらず。
改めて獣医さんに感謝。
無理を聞いて頂ける先生に笑顔で対応してくださる医院のスタッフの方たちに感謝。
また今度差し入れをもっていこう。

 

子猫

 投稿者:かずみ  投稿日:2017年 6月10日(土)19時43分31秒
  飼い主さんがきまった子猫。ムキ゜ちゃんと名前をつけて頂きました。
もうおなかをみせて寝ている。やっぱり家族として接してもらえると違うんだな。
わが家では保護猫ばかりで、多頭飼い。働いているせいもあり飼育という感じになって
しまい。なかなか一匹一匹遊んであげるということができない。
結果家庭内野良みたいな猫もいる。
やっぱり飼い主さんが決まる子は貰われていったほうが幸せなんだな。

だっこでスキンシップをしたら二日でなれたとのこと。
わが家では大人猫が子猫になれるのにしばらくかかるせいか、おなかをみせて寝る子猫
なんて図は一週間以上たってもお目にかかれない。
ムギちゃんよい飼い主さんに貰われてよかった。
 

のら日記

 投稿者:かずみ  投稿日:2017年 6月 3日(土)00時54分38秒
  目がさめたらこんな時間。

今日はいい日。子猫一匹飼い主さんが決まった。あと二匹。
可愛くて手放したくない。でもこういう活動しているとやむなく手元にくる猫がいる。
飼い主さんが見つかるならそのほうがいいのはわかっている。
野良ばかりなので、選ぶという選択肢はない。でも子猫の場合好みの猫というのはある。
今回とっても好みというより、一番最初にであって助けてあげられなかった子猫にそっくり。
家族は増えるばかりなのだから、この子たちなら飼い主さん決まる確率が高い。
出せる猫は出したほうがいいと。理性ではわかってる。
結論だせない。

 

のら日記

 投稿者:かずみ  投稿日:2017年 5月31日(水)19時29分10秒
編集済
  本日は愚痴ですーーーー。

長かった二か月最後はほぼ毎日通った。今日猫を届けて終わりだったはずが
今回の依頼は大変後味が悪かった。

ネコを届けにいったら日程を説明しているにも関わらず、今日もってくるなんてと
怒鳴られた。今後猫とどうやって生活していけばいいのだと。
あれほど説明したのに聞いてない。
手術にもっていくときには、猫にがんばれとか私もついていこうかとか言って
まあまあな雰囲気だったにも関わらず。

①猫がいたら世話で医者にいけない。手術なんてしてられない。
 (今まで通りに外でくらしてもらって水と餌とトイレの世話でいいし
  お金を出して猫の世話を依頼していない間だけやってもらえばいいのではと提案。
  友たちが世話してくれるようなことを言っていたにもかかわらず、かえってきた
  返事はあてにならないだった。)
②私にはめられた。私はボランティアじゃなくこの手術依頼で生活していると決めつけられた。
 (子猫のノミ処理代金と手術の費用しかもらってない。)
③この猫は保健所にもっていくとか
 (私の手術の苦労を考えてないというか、わざわざ手間暇かけて手術した猫を処分?)

説得しようとすると だまれ うるさい の連続。 話もできない状態。

私は頼まれてこの依頼を無料でやってる。おまけに今回は
子猫3匹引き取りして、飼い主探しして、間違って捕獲した野良も餌やりさんと
ご近所との対立でやむなくこちらで引き取りして、やっと猫の手術にこぎつけた。
この2か月間の私の労働力と時間とお金と精神的疲労を返せといいたい。
手術の間の猫世話のこともアドバイスをしようと思っていたけど、それもできなかった。

もう二度とかかわりになりたくない依頼でした。





 

のら日記

 投稿者:かずみ  投稿日:2017年 5月31日(水)00時16分42秒
  火曜日

ネコを獣医さんの所にもっていく。本当に長かった。これで明日元にもどせば完了。
 

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